高嶋政伸と嫁美元の喧嘩音声?がなぜかyoutubeにあがる

政伸:馬鹿女が…死じまえテメエなんか…
美元:__に不満なんかないよ?
政伸:だから、死んじまえ 早く………テメエなんか生きている価値もねぇよ、本当に。
   そういう、人のね やさしさとか、そんなもんをぜんぶ 全部すっとばしてなぁ
   自分のやりたいように全部やるなんてな…馬鹿がやることだよ、本当に
   白痴がやることだよ。
美元:私はあーちゃんとの結婚生活を続けるために自分の貯金を使ってきたよ。
政伸:って結婚生活を続けたくないんだよ、もう何度も言っているように…頼むよ本当に-ノイズ-
美元:でもあたし__無いって言われてるの知ってるかな?(音声小さく不明瞭)
政伸:知らないねぇ…
美元:あたしの親の前で同じこと言える?
政伸:売り言葉に買い言葉ってところありますからねぇ…
   男はみんな一回くらい言ってるよ。「テメエなんか死んじまえ」って
   まぁ…そう…もう寝かせて……__なんかに関っている時間……
美元:いいかげんにしなさいよ!言っていい事と悪いことがあるんだよ!-ノイズ-美元の一撃?
政伸:ちょっと待て!-ノイズ2秒- おい、ぶつなっ!-ノイズ- おい、待てブス!-ノイズ-
美元:女に手を挙げる男がいるかよ!(絶叫)

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女性セブン9/29・10/6号

政伸側は法廷で以下のように主張したという。

その日政伸は、離婚を前提に寝室を別にする話を美元としたあと、

夜になって演技指導者らと飲みに出かけたところ美元から電話がはいる。

夜12時過ぎに帰宅すると、翌日の仕事のために、
政伸は睡眠導入剤と安定剤を服用した。このとき彼は、
すでにビールと赤ワインそれぞれ1~2杯飲んでいた。

そんな状態の政伸に美元は、結婚してからまともに生活費をもらえず、
ひもじい思いをしてきたこと
など文句をいい始めたという。
実際の音声データには「生活費月々50万円といって、本当は70万、
本当は100万欲しいんだろう?」と乱暴にいう政伸に、
美元が「生活費として要求しているだけであって、お小遣いではない」などと
反論する様子が残っている。
美元は生活雑貨店で購入したスリッパひとつまで、全部、
自分の貯金を切り崩して支払ってきたと文句をぶつけた。

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「月間宝島4月号 法廷ドキュメント」

・香港の結婚式の「下見」に60人を連れて行った美元。
 費用は高嶋側が負担。
・帝国披露宴は500人の筈が美元が沢山招いたので720人になり混雑し過ぎた。
・ご祝儀差し引いた2,000万円は高嶋が出した。 
・ロンドン、ニューヨーク、中国、チベットへの旅行代650万円は高嶋側が負担。
・ワーゲン370万円は高嶋側が負担。
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「週刊女性」
・美元は毎月のように海外・国内旅行をし、美元父、親戚の分も払うことがあった。
 旅行の度に美元は高嶋に100万単位で無心(生活費のほかに)。
・披露宴の2000万円はほぼ高嶋が出した。
・高嶋の月々の収入では足らず、数千万あった貯金は1年ちょっとでほとんど底をついた。
・昨年のパーティ、高嶋を呼び出し150万円持ってこさせた。
・一昨年から高嶋は実家に度々お金を借りに行く。それを美元は「マザコン」というようになる。

 

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