レプロエンタテイメントがヤバすぎると話題になっている

清水富美加さんのTwitterアカウント「清水富美加(@lespros_fumika)」で

「新しい個人アカウントをつくりました。今後はこっちで更新します。このツイートは、すぐに消されちゃうかもしれないので、皆さんフォローやスクショなど宜しくお願いします。来週、ある「宣言」をします。皆さんどうか、、、。」

とつぶやかれ消される。

Twitter垢削除  https://twitter.com/lespros_fumika


そして新アカウント「清水富美加(本名)(@sengen777)」では

色々ありましたし、色々あります。
100%本人で自由に、ね。
つぶやきたいと思いますので
よろしくお願いしまする。

と意味深な言葉が。

新アカウント https://twitter.com/sengen777

そしてレプロ マネジメント5部からこのようなお知らせが。

これを見たユーザーからは様々な憶測が飛び交い、なかでも一番多く飛び交った陰謀は「枕を拒否して干されたか」という内容だった。

しかしその後、「幸福の科学への出家」という斜め上をいった報道をされ、それ知ったユーザーたちは絶句した。
幸福の科学と言えばイタコ芸を売りにしている大川総裁により数々の著名人から守護霊まで、幅広くの霊の降霊に成功している宗教団体。

その「幸福の科学」の会見内容によると、清水富美加は月給5万円でほぼ毎日1日3時間睡眠の状態を続けていて、しかもボーナスも支給されなかったという。
周囲には「死にたい」と漏らすほど精神的に追い詰められていたという。
これが事実ならばレプロはブラックの代名詞として有名なワタミ以上にとてつもなくブラックな企業である。

カルト教団や占い師による洗脳被害やウワサはここ最近でも話題になっていて「X JapanのToshi」や「辺見マリ」「オセロ・中島」「桜田淳子」「能年玲奈」など有名な芸能人も数多く被害に遭っているため、今回の突然の宗教団体に出家したことにはかなり否定的なユーザーが多かったが、ここで注目されたのが「能年玲奈」だ。
彼女が所属していた芸能プロダクションは清水富美加と同じレプロエンタテイメントだった。
能年玲奈はレプロエンタテイメントと問題を起こし、後に報道されたのは洗脳されたという報道で、無断で個人事務所を設立したのは「洗脳されたせい」というもの。
芸能界から干された能年玲奈は現在「のん」として活動しているが、レプロ所属時代「あまちゃん」などで人気があったときも給料は5万円だったという。
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給料5万円で奴隷のごとく働かされた能年玲奈という前例があるレプロに矛先は向いた。
あるメディアではレプロ所属のガッキーこと新垣結衣もレプロを辞めたいと漏らしているという報道もあり、さらには今回の件で「レプロは良い事務所」と事務所側を擁護する菊地亜美も過去に「普段の給料ではブランドものが買えない」と不満を漏らしている。

能年玲奈の騒動で囁かれるレプロの悪評 新垣結衣も辞めたがっている?
http://news.livedoor.com/article/detail/10061386/

 こうした厳しい規制は、メディアに対してだけではない。レプロの意向によって“干された”といわれる能年も同様だが、同プロの稼ぎ頭である新垣もまた、現在精神的に追い詰められた状態に陥っているという。
「近頃周囲に、『女優としてもうやりたくない』『事務所は辞められないのかな』と相談しているそうです。元々新垣は、精神的に脆い一面があるようですが、事務所がそのフォローがまったくできていないためと見られています。能年と同じく、内心ではレプロに対する不満を抱えているのかもしれませんね」(芸能プロ関係者)

能年玲奈が悲痛な叫び「演技がしたい!」“独立”は洗脳ではなく事務所との確執説が濃厚に
http://news.livedoor.com/article/detail/10057253/

『あまちゃん』時代の月給は5万円
ことの発端は、能年が所属する芸能事務所『レプロエンタテインメント』に無許可で、自身を代表取締役とする株式会社『三毛&カリントウ』を今年1月に設立したこと。同社の取締役が滝沢充子氏(53)とあって、滝沢による能年への洗脳騒動が巻き起こったのだ。
週刊文春が報じたのは、能年が所属事務所のレプロから受けた“いじめ”とも取れる冷遇について。記事によれば、『あまちゃん』時代の能年の月給は、なんと5万円だったという。限界を感じた能年が事務所を辞めると言うも、事務所社長からは「負け犬」呼ばわりされたと詳報している。

菊地亜美、カジノ愛好を告白「給料じゃブランドもの買えないから」
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0401/mes_150401_1326870576.html

しかし本人いわく、「ブランド物とか欲しいけど(普段の給料では)買えないから、カジノで勝ったときだけ買う」とのことで、決して「狂っているわけではない」。
数多くのバラエティ番組に出演し続けている菊地が「普段の給料でブランドものが買えない」というのは意外である。そういえば昨年11月に出演した『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、彼女は「給料が歩合制から固定給料制になった」と話していた。菊地が所属する芸能事務所は、新垣結衣や長谷川京子、吉川ひなのらを擁するレプロエンタテインメント。芸能事務所は歩合制システムを取るところが多く、タレントとして売れれば稼ぎが増えるが、売れなければ薄給のパターンが常だが、菊地は「売れている」と自他共に認める立場であるのに固定制である点が少し不服であると明かしていた。

レプロはバーニング傘下のプロダクションで、元々バーニングにいたマネージャーが暖簾分けのようにして独立した企業。本体のバーニングから悪い噂や黒い交際の情報などがたびたびあがっていて、よい評判はきかない。

レプロがブラックと噂されているのはこれだけではない。
レプロ社長である「本間憲」の兄「本間優二」が暴走族ブラックエンペラー三代目総長であるという情報まで飛び交っている。
ブラックエンペラーといえば関東連合として古くから有名で、一度は無くなったものの90年代の後半に再びよみがえり、市川海老蔵への暴行事件や六本木クラブ襲撃事件など様々な事件を起きているため現在も名前は知られている。


レプロ社長(左)と、俳優、元ブラックエンペラーの兄。

奴隷のごとくこき使われてボロボロになったところを宗教団体が囲う状況はなんだかやるせない。
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