官邸からの圧力か!?安倍首相のゴルフ転倒動画に次々と削除依頼が出されてる模様

トランプ大統領とのゴルフプレー中、バンカーからフェアウエーに上ろうとして転げ落ちる安倍首相の動画が面白過ぎるとネット民のあいだで話題になっているが、官邸側によって削除依頼が繰り返されている。
YouTubeには日本語以外にも英語や中国語、韓国語などでも上げられ笑いを誘っている。

ゴルフで転倒 衝撃映像で露呈した安倍首相の“体調悪化説”
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217267/1

 安倍首相が「会話が弾んで突っ込んだ話もできた」と胸を張ったトランプ大統領との“ゴルフ外交”。ところが、マトモな会話なんてできっこないと思わせる衝撃的な映像が流れ、波紋を広げている。さらに安倍首相の体調不安説まで再燃している。

安倍首相は先を歩くトランプと松山英樹に取り残されまいと、バンカーからフェアウエーに一気に駆け上がろうとしたが、バランスを崩して後方にスッテンコロリン1回転。亀みたいに手足をバタつかせて自身がバンカー入りしてしまった。この“珍プレー”をテレビ東京がニュースで放送すると、ユーチューブに映像がアップされ、瞬く間に再生回数が30万回を超えた。
「官邸側は削除依頼を繰り返しているようですが、クリックが稼げるためか、次々に同じ映像がアップされて消えません。

政界が注目しているのは、安倍首相の体調不安だ。ゴルフ場でのヨタヨタした姿、歩幅の狭さ、トランプが投げたボールに反応できないなど、「やはり体調が悪いのではないか」との声が上がっているのだ。

安倍首相は一国をつかさどる総理大臣。自分の体調についてもキチンと説明すべきだ。
「スコア以外はすべて発表させていただいた」なんて冗談めかして隠すのは反則だ。

バンカーで転がる安倍首相

トランプ大統領に投げ返された球を体で受け止める安倍首相

ミス連発、ほぼ会話なし…安倍首相のゴルフ外交は大失敗
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217068

 5日、「エアフォースワン」で横田基地に降り立ったトランプ大統領は正午過ぎ、「霞ケ関カンツリー倶楽部」(埼玉・川越市)に到着。世界ランキング4位の松山英樹を交えて安倍首相と9ホールを回った。ラウンド終了後、安倍首相は「ゴルフのプレー中ならではの会話が弾みました。突っ込んだ話もできた」と“ゴルフ外交”の成果を強調したが、実際は、ほとんど会話がなかったようだ。「突っ込んだ話」どころか、ミスショットを連発し、2人から白い目で見られていたという。

この日もトランプと松山が談笑しながら横並びでフェアウエーを悠然と歩く中、ひとり“別行動”が目立った。
「警備に当たるSPの無線には『トランプ大統領、フェアウエー。安倍首相、バンカー』という連絡がたびたび入るため、苦笑しているSPもいました」(関係者)

まったく成果のなかった“ゴルフ外交”の警備のために、警視庁は今回、過去20年間で最大規模の約1万8000人を動員。首都高など一部で交通規制も敷いた。行楽シーズンにトバッチリを受けた人もたくさんいたはずだ。

実際、大統領就任前、安倍首相が国産の高級クラブを土産にニューヨークに出向いた際も、ゴルフの話をしている時はニコニコと機嫌が良かったが、安倍首相が中国の南シナ海進出について米国の対応を要請すると、尖閣諸島のことと勘違いした上、突然、豹変し、「そんな小さな島は日本が自分で守れ!」と激怒している。

このバカらしいゴルフ外交を大々的に取り上げた日本の大マスコミはどうかしている。

升に入った餌を一気に放り投げる安倍首相、その様子を見て安倍首相のマネをするトランプ大統領

≪スポンサードリンク≫

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。