寿司店の女性店長が髪を触った手で寿司を握り批判が沸く


日本テレビの報道番組「news every.」で寿司店の女性店長が髪を触った手で寿司を握り批判が沸いた。
番組内では、大阪市にある寿司店の女性店長を紹介した。
この女性は3か月間の養成で寿司職人になったため、長い年月をかけて修行をした寿司職人とは違って気が付かないことも多いのかもしれない。

また、まな板の上の包丁の向きも違っているとネット上で指摘されていて、職人としてのマナーやルールはまだまだ追い付いていないようだ。

以前から、何年も下積みから修行を重ねていく職人の在り方に対しては「時間の無駄」などのさまざまな否定的な意見もあるが、これを見たネット民のなかには「短すぎるのも問題か」という意見もあった。

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